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阪神淡路大震災に救援活動                      1994-1995

阪神淡路大震災発生直後、当クラブでは米2トンを
救援物資として震災地の西宮体育館に届けました。





 第一陣救援メンバーの涙の報告には、メンバー全員が心を打たれ、
二次三次と救援活動は続きました。


災害の惨状にカメラを
向けることができませんでした。
 


 
寒い時期でしたので「ちゃんこ鍋」は喜んでいただき、熱い思いで
一生懸命にがんばったアクティビティでした。
このアクティビティは、ライオン誌2002年5月号「戦後最大の惨事
阪神・淡路大震災」の中でも紹介されております。



震災直後は、当クラブのみならず、335−B地区をはじめ
多くのライオンズクラブは協力して、救援活動に取り組みました。
 又、335-A地区のライオンズクラブが活動を停止したため
335-B地区が「グリマルディ国際会長と同行した震災状況のPR誌を発行」
全国のライオンズクラブに発送し震災の様子を伝えました。


雲仙・普賢岳噴火火災見舞金100万円を島原市に寄贈      1990-1991

島原市長とともに









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